現在の状況と今後の展開
今後の展開
世に倦む日日さんにどれだけの支援が集まるかは不明ですが、世に倦む日日さんは記事を訂正する気はないようなので、今後、カフェ・ニールマーレ側は世に倦む日日さん相手に訴訟を起こす可能性が非常に高いです。
カフェの強制立ち退きで土佐市&NPOと戦っている現在、カフェ・ニールマーレ側に非があるという噂が定着すれば、覚悟を決めて暴露した意味がありません。
まして、世に倦む日日さんの記事は大変な反響があり、その影響で実害まで出てしまったとなれば、何もしなかった場合、世に倦む日日さんの主張が事実として定着し、カフェ・ニールマーレ側は立ち退き問題を解消するどころか、ネット上の批判にもずっと晒されることになります。
カフェオーナー・企業組合「アルバトーザ」の永田順治さんは実名と顔出しまでして被害を訴えています。
【前編】『退去通告』土佐カフェ代表者に直撃!経緯説明等 #土佐市 #NPO【参考】(土佐市波介川河口導流事業) 【注意事項】※ 各動画のコメント欄は、言論の自由を尊重し、原則、閉鎖やフィルターの措置は取りません。動画内で言及のない誹謗中傷・宣伝行為、その他不適切なものに対し...— 崖っぷちカフェ店長@理不尽な退去通告、私物化されたNPO法人と戦う (@kurumi121422) May 19, 2023
となれば、世に倦む日日さんが記事を訂正しない限り、必ず裁判で訴えることでしょう。
当面は、裁判でカフェ・ニールマーレ側と世に倦む日日さんのどちらが正しいか、白黒はっきりするのを待ちたいと思います。
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