相沢友子(脚本家)の脚本評判と経歴プロフィール!「セクシー田中さん」の炎上経緯まとめも!

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相沢友子さんが1話~8話まで脚本を担当した漫画原作のドラマ「セクシー田中さん」が炎上の末、原作者が亡くなられる事態まで発生しました。

この記事では下記についてまとめました。

  1. 「セクシー田中さん」の炎上経緯まとめ
  2. 相沢友子の経歴プロフィール
  3. 相沢友子の脚本の評判
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「セクシー田中さん」の炎上経緯まとめ

セクシー田中さんの作者芦原妃名子さんのまとめ

・芦原さん原作のドラマが日テレで放映
・芦原さんに届いた脚本が原作と大きく改変
・原作者が日テレへ抗議するが、聞き入れて貰えず
・原作者が自分で脚本を書く

・元の脚本家がインスタで不満を吐露
・上記を受けて芦原さんが状況説明をxで行う
➔ https://oricon.co.jp/news/2312208/full/
・芦原さんがxの書き込みを削除
・削除の翌日に遺書を残して自〇⇦今ここ

 

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相沢友子の経歴プロフィール

出典:Twitter

名前相沢 友子(あいざわ ともこ)
生年月日1971年5月10日 現在52歳
出身地東京都
血液型B型
職業脚本家・シンガーソングライター・女優

相沢友子さんは高校在学中に自作の詩がきっかけでスカウトされ、19歳の時にシングル「Discolor days」にて歌手デビューしました。

その後、女優としてもデビューし音楽活動と並行していましたが、音楽も女優業も上手く行かず、ソニー(音楽)とホリプロ(女優)との契約を解消しました。

フリーになってから、ホリプロ時代のマネージャーに小説で受賞を狙ってみてはどうかと勧められ、藁にもすがる思いで小説『COVER』を書き上げました。

小説『COVER』が第15回太宰治賞の最終候補作にノミネートされたことで、元マネージャーの紹介で共同テレビジョンの小椋久雄氏に脚本執筆の指導を受け、2000年に『世にも奇妙な物語』の「記憶リセット」で脚本家としてデビューしました。

主な作品

『世にも奇妙な物語』シリーズ
『恋ノチカラ』
『私を旅館に連れてって』
『鹿男あをによし』
『鍵のかかった部屋』
『トレース~科捜研の男~』
『ミステリと言う勿れ』 など

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